自分時間を楽しく過ごす 再婚承認を要求しますの先読みネタバレ付き

自分時間を楽しく過ごすために経験してきたことをお話します。現在の楽しみの一つ、LINEマンガで連載中の「再婚承認を要求します」の先読み、ネタバレ記事も書いています。

再婚承認を要求します 原作 小説版 マンガでカットされていたこと 第11話~第20話

再婚承認を要求します ネタバレ 原作 小説 第20話 マンガ16話、17話でカットされていたこと ソビエシュの理不尽な主張

20話 ラスタには関わらないと決めたナビエでしたが・・・ ◇ソビエシュの呼び出し◇ ナビエは、お客を送り出し お酒を夜通し飲んで 遊ぶと言う人たちを残して 西宮へ戻りました。 温かいお風呂に入って 1日の疲れを 吹き飛ばすつもりでしたが お風呂に入る前に…

再婚承認を要求します ネタバレ 原作 小説 第19話 マンガ15話、16話でカットされていたこと 自分の美しさを、どう使うか知っていたラスタ

◇社交界の蝶になるラスタ◇ 私の話をしていないだろうか。 ソビエシュが一緒に行ったので 大丈夫だと思いつつも 特別パーティで ハインリ王子が 人々に変な話をしていないか ラスタは気になりました。 皇后は 周到に変な話を広める人では なさそうだけれど ハ…

再婚承認を要求します ネタバレ 原作 小説 第18話 マンガ14話、15話でカットされていたこと ナビエは薄情?

◇薄情なのはどちら?◇ ソビエシュは ナビエが本当に 思いやりのない人間だと 思っているようでした。 ソビエシュは 皇后は実に薄情だ。 と言ったので ナビエは やっぱりね。 と答えました。 ソビエシュがラスタのために 外国の貴賓を追い出せば 彼らは無視さ…

再婚承認を要求します ネタバレ 原作 小説 第17話 マンガ14話、15話でカットされていたこと 特別パーティに参加したいラスタのゴリ押し

◇友情は手紙の上で◇ ナビエは、自分の一言で ハインリ王子の悪い噂が 少しでも変わることを願って 侍女たちに ハインリ王子は 噂とは全く違う方のようです。 と言いました。 その言葉に侍女たちも 同意しました。 そして、彼女たちは ラスタの嘘がばれて痛快…

再婚承認を要求します ネタバレ 原作 小説 第16話 マンガ14話でカットされていたこと 本当にラスタが嫌になったナビエ

ソビエシュがハインリに決闘を申し込みました。 ◇喧嘩の仲裁◇ 東大帝国の皇帝が 彼の側室を巡り ゲストとして招待した 西王国の王位継承者と 決闘をする? これは見ものだと ナビエは思いました。 このことが国民に知られれば ただでさえ、様々なところから …

再婚承認を要求します ネタバレ 原作 小説 第15話 マンガ13話でカットされていたこと ラスタは頭が悪くて厚かましい

マンガ13話でクイーンが来なくなって2日間とありますが、それは、ラスタの下女が、自分がハインリの文通相手だと嘘をついてからであることに、ナビエは気づきました。 ◇クイーンが来ない◇ ラスタの下女の噂を聞く 数時間前まで クイーンはナビエの部屋で 遊…

再婚承認を要求します ネタバレ 原作 小説 第14話 マンガ13話でカットされていたこと 幸せな夢を見た後は

◇下女の嘘◇ ナビエは困惑しました。 彼女は手紙の内容を 知らないんじゃないの? それに、まだ手紙の やり取りをしているから すぐにばれるのに どうして、そんなお粗末な 嘘をついたの? ラスタも関係しているの? そうだとしたら ベルティ子爵夫人が 手紙…

再婚承認を要求します ネタバレ 原作 小説 第13話 マンガ 12話 13話でカットされていたこと ベルティ子爵夫人が侍女になった経緯

マンガ12話、ソズ姫がハインリの文通について話をするシーンの続きです。 ◇敵が現れる◇ ソズ姫が他の場所へ行ってしまった後 ローラは、声を押し殺して 鷲とミミズクを合わせたような あの鳥が ハインリ王子の鳥ではないかと 言いました。 イライザ伯爵夫人…

再婚承認を要求します ネタバレ 原作 小説 第12話 マンガ 11、12話でカットされていたこと ハインリがダンスを2曲続けて踊れない理由

ラスタにダンスを誘われたハインリは・・・ ◇ダンスの断り方◇ 申し訳ありませんがラスタさん、 私は体力が弱いのです。 意外に病弱な美男子で ダンスを2曲続けて 踊ることはできません。 とハインリは遠回しに ダンスを断りました。 それでは、一度休んで 体…

再婚承認を要求します ネタバレ 原作 小説 第11話 マンガ11話でカットされていたこと 嘲笑われるナビエ

新年祭にラスタが出席をしているのを見て、なぜナビエは驚いたのでしょうか? マンガ第11話 ◇異物◇ 側室が新年祭に参加する場合は 側室でなくても 新年祭に参加できる地位に ある時でした。 身分の低い側室を持つ皇帝が 自分の側室を貴族と結婚させて 伯爵夫…