自分時間を楽しく過ごす 再婚承認を要求しますの先読みネタバレ付き

子供の頃からマンガが大好き。マンガを読むことで自分時間を楽しく過ごしています。再婚承認を要求します、ハーレムの男たちを初めとして、マンガのネタバレを書いています。

泣いてみろ、乞うてもいい 141話 ネタバレ 原作 あらすじ 鳥たちのように

141話 とうとうエタールが参戦しました。

戦雲が漂うシエンに、

封鎖令が下されました。

すべての民間人に対する

通行証の発行が中断され、

市民は誰も、この都市を

離れることができませんでした。

 

カイルは心配そうな顔で、

司令部の前をうろついていました。

戦況が急激に悪化し、

レイラを送り出す計画も

狂っていました。

 

裏切り者として、

南部連合軍を苦境に追い込んでいた

エタールが、

結局、参戦を決意しました。

諜報活動を通じて入って来た

予想上陸地点は、

まさにここ、シエンでした。

南部連合の他の国々も合流する兆しが

見られることから、

大規模なシエン奪還戦が

繰り広げられるようでした。

 

腕時計を確認したカイルの表情が

さらに焦燥感を帯びました。

もはや、レイラが

十分に回復するのを待つことも、

合法的な手続きを踏むことも

できませんでした。

司令部はもみ消しているけれど

敵軍が目の前まで

迫って来ているということは、

戦闘態勢を整えた軍隊の

雰囲気だけ見ても分かりました。

 

シエンは、

いつ砲火に巻き込まれるか分からない

危険な戦場となりました。

だから、今すぐにでもレイラを

この都市から脱出さなければ

なりませんでしたが、

どうやって封鎖令を

突破するつもりなのだろうか?

 

血の気が引いて来るような

気分になり始めた頃、

会議を終えた将校たちが

姿を現しました。

 

カイルは一気にマティアスを

見つけ出しました。

彼も同じでした。

さっと目を合わせた二人は、

約束でもしたかのように

司令部の建物の裏側に向かいました。

不可能だと知りながらも、

カイルは、わずかな希望を込めて

通行証は手配できたのかと尋ねました。

マティアスは沈黙することで

絶望的な答えを伝えました。

 

「それではレイラは・・・」と

カイルが心配すると、マティアスは、

レイラは、もうすぐシエンを離れると

確信に満ちた口調で、

カイルの心配を断ち切りました。

 

カイルは、

民間人の通行は不可能ではないかと

尋ねました。

すると、マティアスはカイルに

車の運転ができるかと

逆に質問しました。

カイルは「はい、できます」と

答えた後、

「一体、なぜ、それが・・・」と呟き

当惑した様子でマティアスを見ました。

しかし彼の目は、広場の向こうの、

急いで走る救急車に向かっていました。

敵軍が上陸する前に、

ここ野戦病院にいる重症患者を

後方の軍病院に搬送する行列でした。

 

カイルは緊張感に震えた声で、

マティアスに、

今、何を考えているのかと尋ねました。

ゆっくりと視線を移して

カイルを見るマティアスの目は、

風のない水面のように穏やかでした。

それが何であれ、彼はすでに、

決意を固めたに違いありませんでした。

レイラは、

最後にもう一度確認したカバンを

閉めました。

靴を履いて、コートのボタンも

しっかり留めました。

あとは、カイルが教えてくれた

時間に合わせて、

待ち合わせ場所へ向かうだけでした。

まだ数時間、余裕がありましたが、

レイラは、

早めに全ての準備を終えました。

 

戦況が急変し、

全く予想できなかった方法で、

シエンを離れることになりました。

カイルは、

シエンの野戦病院にいる重症患者を

戦線の後方に搬送する救急車の運転を

引き受けることになったと

話していました。

そして、レイラは、

その救急車に身を隠して、

封鎖されたこの都市を抜け出すことが

彼らの計画でした。

後方の部隊に戻らなければならない

リンドマン侯爵も同行すると

カイルは話していました。

 

どこにもマティアスの名前は

出て来ませんでしたが、レイラは

この全てが彼の意志だということを

知っていました。

明確な根拠もないけれど、

そう信じることができました。

そしてレイラは、

自分の予感が間違っていないことを

知りました。

 

「去る」

レイラは、気を引き締めるように

その言葉を繰り返し考えました。

もうすぐ、この都市から、

あの男から、

あの男に抑圧された日々から去る。

全てを忘れて、子供と一緒に

新しいスタートを切ろう。

その人生のどこにも、

公爵が影を落とすことはないだろう。

それが正しいことであり、

彼も、レイラも知っている

最善のことでした。

 

家中に広がる静寂に

耐え難くなったレイラは、

カーテンを少し開けました。

その隙間から、明るい月の光が

差し込んで来ました。

 

カイルが約束の場所へ

救急車を走らせている間、

リンドマン侯爵が、

ここに彼女を迎えに来ると

聞いていました。

 

彼と一緒に、

カイルが待っている所へ行けばいい。

そんなに簡単なことだと、

レイラは考えることにしました。

 

マティアスは姿を現さないだろう。

すでに知っている事実を

じっくり考えると、

子供が小さく動きました。

子供は相変わらず父親が好きなようで

レイラは、そのことに

悲しみを覚えました。

このことは、三人だけが知っている

秘密でなければならない。

あえて、

口に出して言わなかったけれど

皆がすでに知っている事実でした。

戦時中、司令官が下した

軍名を破るということは、

煌びやかな爵位でも

覆うことのできない

重罪だからでした。

それなのに、なぜ、下手をすると

軍事法廷に立たされるような

狂った行動を、自ら取っているのか。

 

リエットは自嘲しながら

顔を擦りました。

向かいに座っているマティアスは、

どうってことないという顔で

窓の向こうの闇を見つめていました。

いつもの彼とは全く違う態度でした。

 

マティアスは、

リエットの不安を察したかのように

お前は抜けてもいいと、

突然、言い出しました。

窓ガラスの上で

二人の男の目が合いました。

 

リエットは、自分が抜けて、

他にやれることがあるのか。

自分はただ、救急車に乗って

軍隊に復帰するだけではないか。

今さら後へ引くなら、最初から

危険を招くようなことはしなかったと

そらとぼけた言葉で

確固たる意志を伝えました。

 

リエットが引き受けた仕事は、

レイラを救急車へ連れて行き、

その中に彼女を隠して、

後方の戦線まで同行することでした。

表面上は、緊急事態が勃発し、

急いで部隊に

戻らなければならない将校。

それ以上でも以下でもない姿でした。

貴族の将校が、

このように軍用車を利用するのは

特別なことではないので、

疑われるような状況では

ありませんでした。

レイラの存在さえバレなければ。

 

リエットは、

自分の心の借金を返すだけ。

君には関係ないと言いました。

借金というリエットの意外な言葉に

マティアスは目を細めると、

従兄の顔に向き合いました。

 

リエットは、

ルウェリンさんに

悪ふざけをしたことに対して

申し訳ない気持ちもあるし、

お前にも、申し訳ないようで、

申し訳ないと思わないことを

するつもりだからと答えました。

 

マティアスは、

婚約破棄が決まったら、

クロディーヌにプロポーズを

するつもりなのではないかと

尋ねました。

リエットは戸惑いながら、

「・・・知っていたのか」と

答えました。

マティアスが、あまりにも呑気なので

リエットは、思わず

呆然としてしまいました。

マティアスは、

大したことはないというように

クスッと笑いながら

時間を確認しました。

 

リエットは、

いつから知っていたのかと

尋ねました。

マティアスは、

正確な時期はよく分からないと

答えました。

 

二人がお互いを好きだということは

ずっと前から知っていました。

特別なきっかけがあったわけではなく

ただそう感じただけでした。

彼らは、

長い間、お互いを見て来た分だけ

お互いを、

よく知っている仲だったからでした。

レイラと自分の関係に気づいた

クロディーヌも、

そうだったのだろうと思うと

虚しい笑いが漏れました。

 

リエットは、

まさか、それを知っていながら

クロディーヌと婚約したのかと

尋ねました。

マティアスは「うん」と答えました。

リエットは、

それが気にならなかったのかと

尋ねました。

マティアスは、

そういうことを考慮すべき

婚約ではなかったと答えました。

マティアスの口調は

嘘や偽りを言っている気配がなく

感情も、こもっていませんでした。

 

すべての戦意を喪失したリエットは

短く失笑を漏らすと、

椅子の奥深くに体を埋めました。

そして、

そうですね。偉いですよ。

全く気に入らないと、

ため息をつくように、

気が抜けた非難の言葉を漏らしました。

 

マティアスにとって結婚は、

徹底的に公的な領域に属するもので

家門の名誉にふさわしい学校に

入学して、家業を継ぐ程度の

意味から外れないものでした。

クロディーヌも同様でした。

もしかすると、この二人こそ、

ある意味、

天が与えた一対だったという

滑稽な考えさえ浮かびました。

 

リエットは、

まだ自分の従弟のことを

よく分かっていなかったし、

永遠にそうだろうと思いましたが、

そんな

マティアス・フォン・ヘルハルトが

レイラ・ルウェリンに恋をして、

手放した。それは、彼女のことを

愛しているから。その一つだけは

確信することができました。

 

リエットは、

気が変わった。お前には、

絶対に申し訳ないと思わないと言うと

やや大げさに首を横に振りました。

 

マティアスは

「好きにしろ」と返事をすると、

もう一度時間を確認することで、

無意味な会話の終わりを告げました。

 

少し呆れたように

彼を見ていたリエットの瞳に

かすかな憐憫がよぎりました。

 

どうせ、こんなことになるなら

いっそのこと・・・と、

躊躇っていたリエットが、

口にした言葉が終わらないうちに

深い夜を揺るがす爆音が

響き渡りました。

 

反射的に立ち上がったマティアスが

窓際に駆けつけて

カーテンを開ける間に、

今度は、

もう少し近くなった轟音のせいで

建物が震動しました。

 

「 敵軍の空襲です!」

警報音と共に、避難を呼びかける

叫び声が響き渡りました。

静まり返っていたホテルは、

あっという間に修羅場となり、

騒然となりました。

 

カイル・エトマンが運転する

救急車がシエンを離れる時間は、

いつの間にか

一時間後に迫っていました。

 

「畜生!マティアス」と

悪態をついたリエットに、

いつの間にか武装したマティアスが

「エトマンの所へ行け!

できるだけ早く、

約束の場所へ行くと伝えろ!

出発前までに必ず行く!」

と叫びました。

 

リエットは、

「えっ?お前はどうするのか?

まさか今、

レイラ・ルウェリンの所へ

行くつもりなのか?」と尋ねましたが

何の返事もせずに、

マティアスは背を向けました。

客室を出る彼に、一抹の躊躇も

見られませんでした。

 

「マティアス!」

リエットの叫び声は、

すぐに爆音と警報音に埋もれました。

マティアスは振り返ることなく

まだ深い闇の中、

砲弾が都市を破壊している街の中へ

走り去りました。

決して慣れることのない轟音は、

両耳を塞いでも、

全く消えませんでした。

 

握り締めていたカバンを

投げ捨てたレイラは、

寝室の小さなテーブルの下に潜り込み

体を小さく丸めました。

 

地下室に行かなければならないと

頭は命令しているものの、

まだ完全に回復していない上、

恐怖で固まってしまった体は

思い通りに、

動いてくれませんでした。

あまりにも爆発音が近く、

窓ガラスが粉々になる音と共に

四方が揺れました。

 

レイラは、窓の向こうに

チラッと炎を見ました。

通りの向こう側の家が崩れて

燃えているようでした。

 

「大丈夫よ、赤ちゃん」

レイラは、

固くなったお腹を抱えながら、

繰り返し呟きました。

自らを慰めるための言葉に

近かったけれど、

何の役にも立ちませんでした。

 

割れた窓から、煙と埃の匂いが

押し寄せて来ました。

ドーンと砲弾が破裂する音は、

遠ざかったり、

再び近づいたりを繰り返しながら、

レイラの神経を掻きむしり、

精神的に追い詰めました。

 

落ち着かなければ。

全身が震え始めましたが、

レイラは何とか

理性を失わないように努力しました。

 

先程まで、随時確認していた

置き時計は、

すでに床に落ちてしまい、

壊れてしまった後でした。

 

もう一時間も

残っていないはずだけれど、

空襲が始まったので、

リンドマン侯爵が、ここまで

来ることができるだろうか。

もし来られなければ、一人で

行かなければならないだろう。

ところで、

リンドマン侯爵を待つべきだろうか。

もし、彼が来なかったら?

 

激しく悩んでいるうちに、

再び建物が揺れました。

そして、その瞬間、レイラは

あの男のことを思い出しました。

 

マティアス・フォン・ヘルハルト

彼が来てくれるのではないかと

レイラは確信を抱きました。

いつもそうだったから。

望もうが望むまいが、彼はいつも

レイラのそばにいてくれました。

いつでも、どこにでもいる

鳥たちのように。

だから来ると思いました。

国境を越えて戦場を通り抜けて

自分の所に来た人だから。

 

「やあ、レイラ」

爆音の中に浮び上がったその声が

耳元をかすめました。

絶望と恐怖をもたらしたけれど

それ以上に耐え難いのは、

その裏に潜んでいた、

あり得ない、あってはならない

陰の感情が現れた瞬間でした。

 

彼への感情は

コインの両面のようでした。

初めて見たその瞬間から今まで、

いつもそうでした。

 

煌めく銃口を自分に向けて

金貨を踏んだ恐ろしく美しい少年。

二度と会いたくないのに

しきりに、彼の方を

向くようになりました。

その瞬間ごとに、レイラの心を

少しずつ、みすぼらしくした人。

 

涙をじっと堪えながら、

レイラはテーブルの下から

のそのそ這い出て、

カバンを抱きかかえました。

約束の場所がどこなのか、

彼女も知っていました。

ただそこまで、この爆撃を避けて

無事に行けるかが問題でした。

 

泣かないで。

自らを慰めながら

体を起こしたレイラは、

壁と家具に手をついて

よろよろと一歩を踏み出しました。

しかし、視野はますます

ぼやけていくばかりでした。

 

流れることができないまま溜まった

涙の向こうに、

あの男がくれた飴一粒を口に含んで

わんわん泣いた夜のことが、

浮かび上がり始めました。

 

思う存分泣ける場所を持ったのは

あの時が初めてでした。

よりによって、それが

あの男だという事実が残酷でしたが

それでも、その懐は、

温かくて穏やかでした。

少し不器用に包み込んで

慰めてくれる手が温かでした。

信じられないことでした。

 

そんな自分を恥ずかしく思う

気持ちまで加わり、

涙はさらに熱くなりました。

その長い間、

彼はレイラを抱き締めたまま

じっとしていました。

頬に触れるセーターの感触と

舌の上でとろけてなくなった

飴の味まで、レイラは

はっきり覚えていました。

 

ようやく泣き止んだレイラが

顔を上げると、彼は手を伸ばして

濡れた顔を拭いてくれました。

小さな泣き声さえ止むまで、

ゆっくり、そして優しく。

 

レイラは、

ぼんやりと彼を見つめました。

大事に取って置いた

最後の一つの飴を噛みしめながら、

長いこと、悲しそうに泣いていた

自分の中の子供が、

初めて泣き止んだ気分でした。

もう生臭くない飴は

甘い味がしました。

それに気づいた瞬間、

公爵が微かな笑みを浮かべました。

本当に不思議でした。

 

泣いている孤児が好きな人は

この世に誰もいませんでした。

それでレイラ・ルウェリンは

ひたすら笑って来たので、

誰よりも明るく

笑えるようになりました。

 

見知らぬ感情を否定するかのように

レイラは急いで視線を避けました。

そして彼は、

以前のように脅すことなく、

この辺で引き下がりました。

 

逃げるように離れを去って行く間

レイラは、その不思議な瞬間を

振り返りました。

生い茂った木々の影が

月の光さえ遮った

深い森の道に入ると、

自分でも知らないうちに、

後ろを振り返るようになりました。

小屋に帰る道が、

とても長く感じられた夜でした。

そうして、その暗い道の上で

レイラは何度も振り向きました。

その度に少しずつ自分の影が

伸びて行くような気がしました。

 

それが、あまりにも恥ずかしくて

「嫌い、憎い」という言葉を

繰り返すことで、長くなった影を

切り落としましたが、

それでも影は、歩んで来た道へ

どんどん伸び続けて行きました。

もしかしたら、相変らずその道の上を

長く伸びた影と共に

歩いているのだろうか。

 

レイラはギュッと閉じていた目を

開きながら、寝室のドアに向かって

手を伸ばしました。

しかし、ドアを開ける前に、

再び鳴り響いた爆音に驚いて、

思わず、その場に

座り込んでしまいました。

その時、非現実的な声が

聞こえて来ました。

 

「レイラ!」

ひどい騒音の中でも、

レイラはその声を一瞬で、

聞き分けることができました。

マティアス、彼でした。

幻聴というには、

あまりにもはっきりした声は

ますます近づいて来ました。

 

「私はここにいます!」

レイラは、

死力を尽くして叫びました。

「私はここにいます!」

いつから溢れ出したのか分からない

激しい泣き声が、その切実な叫び声と

入り混じった瞬間に、

ドアが開きました。

涙で視界が歪んでしまいましたが

レイラは目の前に立っている男を

はっきりと見ることができました。

声の主、マティアスでした。

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あの男がくれた飴一粒を口に含んで

わんわん泣いた夜は61話。

myuieri.net

そして、レイラがマティアスに

鳥が好きな理由を話したのは

16話です。

myuieri.net

レイラが後ろを振り返り、

小屋に帰る道が、

とても長く感じられ、

自分の影が伸びて行くような

気がしたのは、マティアスと

もっと一緒にいたいという

未練だったのではないかと

思いました。

 

マティアスは、

レイラが本当に助けが必要な時に

何度も助けてあげた。

ビルおじさんも、ずっと

レイラを助け続けていたけれど

マティアスのそれは、

レイラが窮地に陥っている時なので

とりわけ

印象深いものだったのではないかと

思います。

そして、ビルおじさん亡き後、

頼るものを失ったレイラの前に

マティアスが現れた時、

彼女は反抗したけれど、

心の奥底では、

本当は、すごく嬉しかったし

ホッとしたのではないかと思います。

マティアスが、

どれだけ酷いことをしても、

レイラが彼を好きな理由が

分かりませんでしたが、

彼女にとってマティアスは

鳥のような存在だったことを知って

少し理解できたような気がします。

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いつもたくさんのコメントを

ありがとうございます。

今回は、

なかなか考えがまとまらなくて、

何度も入力しては削除するを

繰り返しました。

今回のお話を読まれて、

皆様が、どのような考察をされるか

楽しみにしています。

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